モノを減らすと脳がスッキリ

ミニマリスト見習い
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今月に入って、体調がイマイチという事ばかり書いてる。

脳が疲れている理由は「情報が多いから」だと思っていて、ネットやテレビを見なくても、モノがあるだけで目から情報が入ってくる事に気付いた。

やっぱり自分は『モノが少ない環境の方が好き』と言う事も思い出した。

脳にも部屋にも生活にも余白が欲しい

昨年の『貯金しない生活』によって、確実にモノが増えた。

過去には当たり前にできていた、モノを買う時の判断ができなくなっている。

と言うか、判断しなくなっていた。

モノを増やさない意識が完全に薄れていた。

改めて

  • 本当に必要かを考える
  • シーズンオフの事も考える
  • 捨てる時の事を考える
  • 収納は絶対に増やさない
  • モノを外に出さない
  • 収納の中にも余白を作る

この辺を、ちゃんと考えてから買い物しよう。

お気に入りのモノは綺麗で清潔なモノを使いたいので、新品に買い替えるコトはどんどんしていきたい。

その時に、古い方を「◯◯用」と置いておくのはNG。

例えば、服を部屋着に降格させたり、スニーカーに「雨上がりの日用」と出番が少ない役割を与えたり。

買い替えたらすぐに捨てる。


今日は、久しぶりにしっかり洗面台を掃除して、撥水スプレーもできた。

ピカピカになって嬉しい。

ちゃんと撥水スプレーをしておくだけで、全然汚れなくなる。

あとは靴や服を少し捨てた。

まだ、以前に比べてモノが多いけど、上に書いたような事を思い出しただけで、脳がスッキリした気がする。

外に出しっぱなしになっているモノも、全部しまえるように整えよう。

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